エンジニアが収入を爆上げする方法(悪用厳禁)

どうも、まるたろうです!

本日はエンジニアが収入を爆上げする方法をお伝えします。

方法は簡単、
まず、エンジニアが収入を上げるために2つしか方法がありません。

①フリーランスエンジニアになる
②外資系企業の転職する

もう一度言います。
この2つしか方法がありません!!

つまり、今働いている日系企業で出世したところで対して収入はあがらないということです。

エンジニアに限らずですが、会社というものは年収レンジが決まっています。
・年収300万円~700万円
・年収400万円~900万円

など…

その会社の年収レンジが決まっている時点でどんだけ働こうが、スキルアップしようが、成果を出そうが、その年収レンジ内の収入しか得ることができないということです。

じゃあどうすればよいか??

・会社の年収レンジなんて関係ないフリーランスになる
・年収レンジの高い外資系企業に転職する

この2択になるわけです。

目次

フリーランスエンジニアなるには?

「この2択しかないということは分かった…でもどうすればいいんだ!?」
そんな声が聞こえてきそうです。

回答しますね。まず、フリーランスエンジニアになるには、

会社辞めればいいだけ…ww

ごめんなさい。半分冗談ですが半分本気です。

たしかに、会社を辞めてフリーランスエンジニアを名乗って、案件を獲得できれば正真正銘のフリーランスエンジニアですが、
その案件を獲得できるかが問題です。

案件を獲得するには何が必要かというと、
どの言語を扱えるか、学歴はどうか、コミュニケーション力はどうか、などたくさんありますが、
一番大事なことは、経験年数です。

少し前だと、「実務経験1年でフリーランスエンジニアになれる!」みたいな声もありましたが、
コロナショックにより景気が悪くなり、
実務経験1年のフリーランスエンジニアは軒並み案件ストップ。
新規案件も経験不足で新規案件獲得不可。という状況になりました。

やはり実務経験が短いと厳しいものがあります。

フリーランスエンジニアになるには、
最低3年の実務経験、もしくは5年以上あれば確実に案件は獲得することができます。

また、各ポジション毎の会社員からフリーランスになった場合の年収比較表を以下に掲載しておきますね。
なかなか魅力的だと思います。

(引用元:NKC ASIA(Tech Biz テックビズ))

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外資系企業に転職するには?

続いて、外資系企業に転職するにはどうすればよいか?

答えは簡単、英語頑張りましょう。
TOEICは最低800点以上、900点は行きたいところです。

また、点数だけではなく、ビジネスをする上で支障がでないレベルの英語のコミュニケーション力も必要です。

「そんなこと言われても、英語を勉強したいけど、自己投資する時間もお金もないんだけど…」こんな声が聞こえてきそうですね。

どうすればよいか。自由な時間とお金を得るには、フリーランスエンジニアになればいいんです。

つまり、エンジニアが取るべきStepはコチラ↓↓

①会社員エンジニアとして実務経験3年以上を積む。
②フリーランスエンジニアとして、お金と自由な時間を得ながら英語を学ぶ
③フリーランスエンジニアを続けながら収入を増やすor外資系企業に転職して収入増やす道どちらかを選ぶ

外資系企業に転職する道は最後の3つ目のStepです。フリーランスエンジニアになった後の別のキャリアとして準備をしておくイメージです。

逆に言うと、フリーランスになるのは、エンジニアとしてマストなキャリアです。

続いては、フリーランスエンジニアにとして案件を獲得するおすすめの方法をお伝えします。

NKC ASIA(Tech Biz テックビズ)とは

フリーランスエンジニアとして案件を獲得するのは、実務経験さえあれば簡単です。
フリーランスエージェントを使うことです。

ここでは、私のおすすめのフリーランスエージェントをご紹介します。

それは、Tech Bizさんです。

Tech Bizとは、NKC ASIAが運営するフリーランス向けエージェントです。

フリーランス案件はもちろん、正社員への転職までサポートしています。2015年に設立された若い会社ですが、以下のように全国・海外展開している企業です。

・NKC ASIAグループ 東京拠点
・NKC ASIAグループ 広島拠点
・NKC ASIAグループ 大阪拠点
・NKC ASIAグループ 愛知拠点
・NKC ASIAグループ 福岡拠点
・NKC ASIAグループ ベトナム拠点

なぜNKC ASIA(Tech Biz テックビズ)

NKC ASIAにはこんな特徴があります。

1.案件の数が多い
2.様々な言語・スキルを活かせる
3.専属ビジネスコンサルタントが付く
4.税務サポートが利用できる

1つ1つ説明しますね。

1.案件の数が多い

NKC ASIA(Tech Biz)は、IT企業関連の案件数が5,000件以上あります。

また、以下のような上場企業案件が多いのも特徴的。

  • リクルート
  • Yahoo!
  • 楽天
  • GMO
  • NTT データ
  • IBM
  • SoftBank
  • など…

大手どころを多数取り扱っています。

また、中堅企業ももちろん扱っているため、エンジニアの希望に合わせたプロジェクトアサインが可能です。

2.様々な言語・スキルを活かせる

先ほどお話ししたように、豊富な案件があるので、様々な言語・スキルを活かせることができます。

たとえば以下のような言語とかですね。

  • Java
  • Ruby
  • Vue.js
  • REACT
  • Python
  • AWS
  • Oracle
  • MySQL
  • JavaScript
  • など…

3.専属ビジネスコンサルタントが付く

NKC ASIA(Tech Biz)は、エンジニア1人に対して、必ず1名の専属ビジネスコンサルタントが付きます。

そのため、「誰に相談したらいいかわからない」、「ほったらかしにされる」といった心配がありません。

また、専属ビジネスコンサルタントは全員独立経験のある方なので、フリーランスとして独立するにあたっての悩み相談なんかも可能ですよ。

4.税務サポートが利用できる

フリーランスエージェントと言っても正直、Tech Bizさん以外にもたくさんのエージェントがあります。

そんな中、TechBizさん独自のサービスだなと思ったのが、この『税務サポート』です。

フリーランスになると、確定申告や青色申告はすべて自分で行う必要があります。
もちろん、税理士にお願いすることもできますが、数万〜数十万かかったりるので、正直金銭的に痛いところ。

NKC ASIA(Tech Biz)は、この税務サポートを無料で利用可能になります。

しかも、面倒な毎月の記帳や確定申告を代行してくれるので、フリーランスの方からすると本当に有難いサービスです。

信頼できるビジネスコンサルタントをご紹介します

先ほど、専属のビジネスコンサルタントが付くとお伝えしましたが、「専属が付いたとしても信頼できない人だったら嫌だな…」こんなことを思った人も多いのではないでしょうか??

安心してくださ。私が信頼できるビジネスコンサルタントをご紹介可能します。

まずは相談だけとかも全然可能ですので、興味がある方はお繋ぎしますね。

お問い合わせフォームもしくは、私のTwitterのURLを掲載しておきますので、
そこからDMを送ってください。担当者にお繋ぎいたします。

まるたろのTwitter

案件に参画するまでの流れ

ここまで、Tech Bizさんの特徴をご紹介しましたが、案件に参加するまでの流れも気になると思うので、簡単に解説しますね。

案件参画までの流れは、以下の3ステップのみでシンプルです。

①ヒアリング:担当者がスキルやキャリアプランなど、希望の条件をヒアリングします
②案件探し・面談:担当者がヒアリングを元に案件を探して提案をします。そこから自分に合う最適な案件を選択します
③案件参画:案件を決めたら、フリーランスとして案件スタート

最後に

最後にもう一度、エンジニアとして収入上げる方法をお伝えしますね。

  • フリーランスエンジニアになる
  • 外資系企業の転職する

この2択しかありません。

フリーランスエンジニアとした案件を獲得を手助けしてくれるおすすめのエージェントさん、Tech Bizさんの特徴はコチラ↓↓

1.案件の数が多い
2.様々な言語・スキルを活かせる
3.専属ビジネスコンサルタントが付く
4.税務サポートが利用できる

最後に、、念のため、もう一度まるたろうのTwitterを掲載しておきますね。

まるたろのTwitter

フリーランスエンジニアになりたい人は、問い合わせフォームもしくはDMで是非お問い合わせください。

それではまた!!

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